100億人の銀河ゆめ祭り2018

インベーダーラインインベーダーライン

100億人の銀河ゆめ祭り2018

3月17日 式典「よみがえれ、僕らの太陽の塔!」

インベーダーラインインベーダーライン

 

〜みんなの夢と情熱で、世界最大のドリームアートを制作〜

2011 年東日本大震災後、世界中から集めた夢ハンカチを使い、第一作目で「太陽」を、第二作目で「虹」をアートし、ロイター通信から世界100 カ国のハッピーニュースとなりました。 今回は、その「太陽」と「虹」を制作した夢ハンカチ5万枚を使って、さらにでっかなドリームアート「太古の太陽(銀河の太陽)」が大完成しました!

1970 年の大阪万博で、岡本太郎氏によって作られた太陽の塔には、外部に過去・現在・未来の三つの顔が存在し、内部には『太古の太陽』という第四の顔が ありました。しかし太陽の塔の肚にあった『太古の太陽』は、25 年前のある日突然この世から消えてなくなり、太陽の塔の火は消え、時間は止まったまま。 
そこで今回、48年ぶりに太陽の塔の扉がひらく 3月17日(特別公開日)に、 みんなの情熱で作ったドリームアート「太古の太陽(銀河の太陽)」で、凍結された太陽の塔を解凍し、太陽の塔から世界をひっくりかえそうという作戦だったのです。

1970 年あの頃、もっとも輝いていた太陽の塔をよみがえらせることで、一人 ひとりの心に火が灯り、世界が元気になるような気がする。 そう、太陽の塔が失ったものとは『情熱』だったのです。

そして、3月17日…、ヘリコプターが4機現れて、全国のハッピーニュースとなった!

ここをクリックして、他の写真もご覧ください(^^♪

blog_line