富士夢主題歌
世界中の夢を集めて
作詞:大志&弓削田健介 作曲:弓削田健介
あなたの夢はなんですか
心の扉一つずつ叩いて
夢を乗せた渡り鳥
歩き始めたばかりの
僕らをつなげた
世界中の夢を集めて
手と手を取り合って
翼を広げて
晴れ渡る大空へ
さあ飛び立とう
たくさんの笑顔が見守ってくれる
輝く夢は希望の色
君は迷わず進めばいい
心の扉開いて
夢の炎を胸にともした時
冒険は始まってる
燃え上がる憧れ抱いて
一緒に行こうよ
遊び心一つ持って
夢物語を追いかける僕らさ
晴れ渡る海原へ
さあ漕ぎだそう
たくさんの灯かりが導いてくれる
輝く波は希望の色
君は迷わず進めばいい |
ドリームアーティスト 大志(たいし) 1975年生まれ
『愛ある夢を』代表。 『富士夢祭り』リーダー。
1人ひとりが「本当の自分をイキルコト」で世界中がきらきら輝くと信じ、『あなたの夢は何
ですか』と夢を聞き、世界中の人たちに愛ある夢を生きるきっかけをつくっている。そうして集めた夢を描いたハンカチは、現在7万枚。
1つ1つの夢のピースを赤い糸でつなぎあわせドリームリングという巨大なPEACEを天まで届ける『富士夢祭り』を開催している。
2006年には富士山をオブジェにして12000枚の夢ハンカチをつないだドリームリングを富士山の噴火口に巻き、ヘリコプターを飛ばし、日本中にハッピーニュースを送った。
2007年には地球をオブジェとして、日本、米国、台湾などでも世界中で10ヵ所、ドリームリングはどんどん広がっていき、国と国とが夢でつながっていきました。
2008年8月8日(無限大888の日)の富士夢祭りには、富士山の頂上で皇太子様からお声をかけられ、その模様がハッピーニュースとしてNHKから全国放映された。
愛ある夢を抱く事で全人類が参加できる『富士夢祭り』は、地球中のみんなから元氣を分けてもらい地球を救う、まさにドラゴンボールの元氣玉であり、ここ最近、子ども達の遊びとして『元氣玉ごっこ』が流行りだしている。
夢の一歩を応援するドキュメンタリー映画 『愛ある夢を』~元氣玉のつくり方~を多くの人に観てもらい、世の中に“愛と勇気”をペイフォワードしている。
■経歴
1998年~ 「人に情熱を灯すようなモチベーション講師になる!」と夢をもつ。
しかし、某予備校講師や塾講師、営業マンなど7回転職を続けるが、
本当の自分を発揮できる場所がなかなかみつからない。
2002年~ (株)リクルート 学び事業部 東海・北陸地区の高校で2年間講演活動
講演内容:自分の未来を考える、本当の自分を生きる!
2004年~ 本当の自分を生きるためのステージは自分で創ると感じ、27歳で独立。
「秘密基地」というコンセプトで1980年代にタイムスリップできる
「レトロタイムマシン」というおしゃれなカフェを創業。
初代ファミコンや漫画のある様々な子供部屋の個室でお客様は感動する。
愛知県や岐阜県に店舗展開。
2005年~ 「秘密基地」だったら店だけでなく、日本や世界を盛り上げようと
まずは、スタッフと共に富士夢祭りを開催。
2006年~ 店を閉店させ、岐阜県にある中京高校、短期大学、大学にて正社員として
夢で教育を変えていきながら富士夢祭りを活動。2009年3月末に退社。
2009年~ 現在は、ドキュメンタリー映画の上映会と講演会で全国をまわっている。
愛ある夢の叶え方対談
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